2007年03月22日

旅行の持ち物

 国内には観光スポットが数多く存在し、特に連休の時期になると、大勢の人が各地を訪れ、観光地はにぎわいます。

 確かに旅行は、わたしたちを息の詰まる日常生活から解放し、未知なる経験、心躍る体験を与えてくれるものですから、人気があるのも当然といえば当然でしょう。

 国内旅行、海外旅行を問わず、旅行は我々の心を刺激し、感動させ、また癒してもくれるものです。しかし、一方で旅には面倒な面も多々あります。その一つが持ち物選びです。


 旅行に忘れてはいけない持ち物にはいろいろとありますが、
その前に次のような条件を考えなくてはなりません。
・誰と行くのか(家族連れ、友人となど複数か、一人旅か)
・どこに(場所)
・何をしに行くのか(目的)
・季節はいつか
・旅に出る人たちの体調はどうか
・現地にはどのような店や施設・設備があるのか
などなど。どの旅行でも同じ持ち物、というわけにはいかないのですね。

 経験者のアドバイスも活用して忘れ物のないように旅行に行きたいです(笑)
posted by 国内旅行情報 at 18:20 | Comment(3) | TrackBack(0) |旅行の持ち物

国内旅行に必須の持ち物

 旅行に忘れてはいけない持ち物について、悩む人も多いでしょう。
 確かに旅というものはいわば今までと「違う世界」への冒険ですから相応の準備が必要になり、また、いろいろなケースを想定せねばならず、かなり面倒な作業ともいえます。


 国内旅行の場合は、海外と違って言葉が通じるので意志の疎通もやりやすく、また著しい文化の違いというものもありません(多分)。つまり、言葉さえ話せれば、そして“旅の恥はかき捨て”という心持ちさえあれば(笑)、どんな旅先で何とでもなるものなのです。


 そこで、持ち物でもコンビニやスーパーなどの現地で購入できるものに関しては、現地で調達して、持ち物を減らすことを視野に入れておくのも、一つの考え方でしょう。


 色々と知恵を働かせ、人に聞き、旅行の持ち物はできるだけ軽くコンパクトに、そしてその上で忘れ物のないようにしたいものですね。
posted by 国内旅行情報 at 18:16 | Comment(0) | TrackBack(0) |旅行の持ち物

国内線・国際線の荷物制限

 国内線・国際線ともに、飛行機に搭乗する際には注意すべき点がいくつかあります。その一つが、荷物の制限です。


 国内線における制限を見てみましょう。


 荷物は、
・窓口で預ける荷物

・自分で機内に持ち込める荷物
の二つに分けられます。

大きな荷物は窓口で預け(重さ制限があり、一定の重さ以上は有料)、それ以外は機内に持ち込むことができます(1人1個までで、路線によって大きさや重さに制限があります。貴重品や壊れやすい物は手荷物に入れましょう)。


 このどちらにおいても持ち込めないものに、
・可燃性物質類
・高圧ガス類
・火薬類
・酸化性物質
・引火性液体
・毒物類
・腐食性物質
・放射性物質
・その他の有害物質
があります。これらを持っていると最悪、自分が飛行機に乗ることもできなくなるかもしれませんので、あらかじめ注意しておきましょう。


 また、刃物類や、ゴルフクラブや金属バット、スケート靴など凶器になり得るものについては、機内持ち込みは不可となっていますので気をつけましょう。意識せずにお土産として買ってしまうこともあるので注意が必要です。


 搭乗の際にチェックされて搭乗をとめられるなど、不快な思いをしないように、こうした点は予め十分チェックしておきましょう。

posted by 国内旅行情報 at 18:04 | Comment(0) | TrackBack(0) |旅行の持ち物

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